瞳が大きく見えたりするカラコン
カラコンも、様々な色が出ているんですね。娘が最近、カラコンを使用するようになったのですが、瞳がハッキリクッキリ大きくみえて、白目が綺麗な白に見えます。もともと何もしなくても可愛い娘ですが、アイドルみたいです。さすがに、青やグレーは怖いからやめてほしいけれど。悪い虫が寄り付かないように注意していてあげなくちゃ。
カラコンの通販では、処方箋なしでも購入可能な場合があります。ですが、カラコンの通販を利用するので自己責任の度合いが高くなりますよね。デリケートな目に使うものですから、処方箋を用意しておくのをお勧めします。度あり・度なしに関わらず、一度は見てもらってからカラコンの使用を始めたほうが安心です。また、継続して使用する場合は眼科へ三ヶ月に一度程度いくのをお勧めします。
バシン。本拠地東京ドームでロッテに連敗し、今季最多の借金6に膨らんだ巨人。原辰徳監督(52)はまさかの逆転負けを喫した試合後の記者会見で冒頭、「(受け付ける質問は)3問!」と宣言すると、悔しさ余って、会見場のテーブルを平手でたたいた。
貴重な3問のうちのひとつが、先発した東野峻投手(24)の交代に関するもの。今季は初の開幕投手に指名された東野だが、2勝6敗、防御率3・48と波に乗れないでいる。この日は6回2/3、1失点の好投。しかし1点リードの7回に、2死二塁のピンチで打席に伊志嶺を迎えると、原監督は迷いもなく久保にスイッチした。
確かに、東野の投球数はイニングの割に多く122球に達していた。久保は今季防御率1・71と安定感抜群。「(7回の先頭打者の)里崎選手に1ボール2ストライクから簡単にスライダーを打たれた(中前打)。久保の方が確率が高いとみて代えました」という原監督の判断は間違いではなかっただろう。
ただ、打たれるにせよ抑えるにせよ、この場面のような、勝敗を決する分水嶺で投げずして、東野が先発投手として成長することはありえないとの見方もある。ただでさえ、DH制のないセ・リーグでは、好投している投手が代打を送られるケースが多い。東野はよほど頑張らないと、今後、大事な場面で続投させてもらえなくなる。
こんなところにも、ダルビッシュ、田中、杉内、和田…と日本を代表する投手はパに集中、交流戦でチームとしての強弱がはっきり現れている原因の一端があるといえそうだ。
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バルセロナの首脳陣は以前、補強に割ける資金が4500万ユーロであることを明言していた。しかし、サンドロ・ロセイ会長はこの補強資金が引き上げ可能であることを示唆した。
同会長は「4500万ユーロと言われている補強資金だが、我々は翌年の資金分を調達することも検討している」と補強資金の調達の選択肢を挙げている。
さらに「ペップ(・グアルディオラ監督)は、補強に具体的な選手名を挙げてはいない。ポジション別に、どこの選手が欲しいかを要求しているだけだ」と獲得の最終判断を指揮官に委ねていないことを明かしている。
最後に同会長は、移籍が噂されているアーセナルMFセスク・ファブレガスについても言及している。また、莫大な移籍金を提示して、大型補強を敢行するクラブに苦言を呈している。
「セスク? 彼は、バルサに来たがっているよ。ほかの多くの選手が、バルサ移籍を望むのと同様にね。しかし、我々はセスク獲得に巨額を投じることはできない」
「昨年、我々はセスク獲得に4000万ユーロを提示した。今年は、移籍金は下がっていなければならないと思うのだが...。チェルシーやマンチェスター・シティといったクラブが、破格の移籍金を提示してしまえば、彼の市場価値は跳ね上がってしまう。そうなれば、獲得は容易ではないだろう」
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中日5―2ソフトバンク(交流戦=16日)――ソフトバンクは二回、松中の右中間本塁打と細川の左越え適時打で2点を先制。
しかし、中日はその裏、堂上直の右前打で1点を返し、三回に平田の適時二塁打で同点に。四回には野本の左前打で1点勝ち越した。
中日は七回、平田の二塁打と堂上直の右前打で2点を追加した。
中日は八回から継投で逃げ切り。最後を締めた岩瀬が今季11セーブ目を挙げ、通算287セーブとし、プロ野球新記録を達成した。
広島8―6楽天(交流戦=16日)――広島は一回、丸の適時二塁打と井生の適時打で2点を先行。
楽天は二回、押し出し四球で1点を返した。広島は三回、梵の内野ゴロで1点追加。五回にも丸のソロ本塁打で加点した。広島は六回、重盗を決めて、リードを4点に広げた。
楽天は七回、併殺打の間に1点を返したが、広島はその裏、4連続長短打で3点を追加。楽天は九回、草野の3点二塁打などで4点を奪って追い上げたが及ばず。広島が継投で逃げ切って連敗を3で止めた。